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[C333]

こんにちは♪
何だかイギリス人(欧米人と言った方がいいのかしら?)らしいですね。
でも、私もこの方法賛成かも???です。
欲しい物がいただけるなんて、いいですね。
ギフトって、なかなか趣味が合うものがなかったりしますし。。。
  • 2006-06-21
  • 投稿者 : chissayuki
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  • 編集

[C334] すご~い!!

こんにちは~!!
は・・・はじめて聞きました~(>∀<)
すっごいですね~!!
日本人には抵抗がありそうなお話(・w・)
でも、わたしは賛成派だな~♪
プレゼントを選ぶ楽しみないのは、ちょっと寂しいけれど・・・
本人たちが喜ぶものを送れるって事がいいですね~♪
もらう方も嬉しいし~(^∀^)

結婚式の形もいろいろと変わっていくんですね~
日本でも取り入れる日は・・・・・・・・・・・??
う~ん。。。きっと遠いね~(^-^;)

[C335]

イギリスも同じ方法なんですね~。アメリカでもまったく同じ事をします。招待状に必ずGift Registeryが書いてあるんですよね。合理的で良いと思います。でも日本の方法がもっと合理的だと思う。 Giftは現金で。アメリカでもアジア人の結婚式は贈り物は現金という場合もあるようです。

[C336]

こんにちは~♪
なかなか合理的で良いですね。親子・兄弟であっても趣味の違いが
あって気に入らない事ってあるから、こうやって本人達が本当に欲しい
物を贈るって、贈った方も「気に入ってもらえたかしら?」なんて
悩まなくって良いから賛成です。
最近は結婚・お葬式などのお返しにカタログから選ぶのが多くなって
きました。最初は抵抗あったけど、気に入らない物や同じ物よりも、
自分の欲しい物が選べて良いな・・・と思える様になってきましたよ。

[C337]

こんばんは。
すごく合理的ですよね。
結婚式の引き出物って渡すほうも貰うほうも悩みますよね。
カタログで選んでもらうのが一番いいのかもしれないと思いつつ、いざ自分がカタログで選ぶ立場だと、なかなかコレっていうのがないことがよくあって期限ギリギリまで悩んだりすることが多いように思いますね。
私の結婚式の場合、カタログも考えたんですが、
結婚式で貰ったっていう覚えてて欲しくて
お皿を引き出物に選んだんですが、物が重くてそれを持ち歩くのを考えたら申し訳なかったと後悔してしまいました。
難しいところですよね・・・。
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : ココペリ
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  • 編集

[C338] みなさんコメントありがと~♪♪

>chissayukiさん
アメリカでもフランスでもこのシステムが浸透しているようです。
きっともっと色んな国で常識になってるんでしょうね。
どうしてもその人の色とかが出てしまうから、ちょっとお部屋の雰囲気と合わなかったりとかありますよね(^^;

>miyukiさん
日本人の感覚からはちょっとびっくりですよね。
そう、色々その人をイメージしてあれこれ悩みながら選ぶのが楽しかったりするんですけど、それって自己満足ってことかぁ~と思ったらスッキリ納得しました。
喜んでもらえるのが一番大事なことなんですもんね。
もらう方の想定外の楽しみも減っちゃうんですけどね(苦笑)

>chiblitsさん
アメリカもやっぱり一緒なんですか。
日本人や中国人はお金ですね。これこそちょっと欧米の人に結婚祝いのしきたり話すのためらうなぁと思っていました。
ギフトリストなら確かに無駄がなく、確実で合理的な方法ですね。
そのシステムさえ一般的になっていれば、気兼ねなくリクエストもできそうですね。新しく生活を始める二人が本当に必要なものが
ほとんど揃ってしまうわけですしね。

>アンさん
こんにちは♪
そうですね、確かに家族でも好みがまったく違っていることもありますもんね。
うちは祖母の趣味が難しくて、母も私も何かあげても着てるところを見たこと無いねぇ~とがっくりした思いがあります(苦笑)
確かにカタログのお返しが出始めのころもみんな抵抗持ってましたよね。
私はアレで1度もらい損ねています(^^; 
引き換え期間が終わってしまい・・・まぁこれは自分のせいなんですけどね~。
特別なものや、お手製のものをあげたいと思っていたときには残念ですね。
でもやっぱりパートナーにはこれからも、思いを込めて選びたいなぁとはおもいます。

>ココペリさん
引き出物も悩みますね。でもこれは引き出物じゃあないんですよ。お祝いする方。
それを、もらう方がリクエストするんです。
私もさんざんカタログ悩みます。悩んだ挙句、その辺のおもちゃ屋さんで500円ぐらいで売ってそうなものを選んだり(苦笑) あとは期限がうっかり切れてしまったり。
そう、妹のときもお皿でしたよ!やっぱり使うたびにあの時のお皿だねって思い出せて大事にも使うし、思い出の品にはなっていますよ(^-^*
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : きららノート
  • URL
  • 編集

[C339] そういえば・・・

彼のNYに済むアメリカ人の友達が結婚した際、上司からかなりの額のお祝い金をもらったとか。結婚で頂いたご祝儀で貯金ができるほどだったそうです。
ちなみに2人ともファミリー結束の強いイタリア系でもユダヤ系でもありません。
日本でも地域によって冠婚葬祭のしきたりが違うように、外国でも地域・人種・宗教・家族によってさまざまなんですね。
こういう文化の違いが知れるのって本当に面白い!
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : きららノート
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[C340] よいこと

すごくいいアイディアだと思う・・・けど
日本では受け入れられにくいね~きっと。
だいたい人に欲しいものをハッキリ言うなんて失礼にあたる
とか何とかでジジババたち怒り狂いそう(-_-;)
無駄を省くことは大事だし何が喜ばれるか迷いに迷うくらい
ならこのシステムの方がずっと楽だよね~^^
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : 綾華ママ
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[C341]

あぁーなるほど!!!
お恥ずかしい・・・勘違いでした。。すみません。
そう考えるとますますすごいシステムですよね。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : ココペリ
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[C342]

おお、これがリストドゥマリアージュってやつでしょうか。
なんとなく話に聞いた事はありますが、いいなぁ♪
しかもネットで公開(><)すごい。
私は自分が結婚する時、仕事仲間に対してだけは
相談した結果、リストアップしました^^;
そんなに細かい値段やブランドは書かなかったけど、
選ぶ方も助かったと言ってました。
親戚の方や年配の方に対してはさすがに無理ですね。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : すろう
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[C343]

ほしいものを聞かれても、日本だったら、この習慣は浸透しなさそうですね。
日本だと遠慮やなんとなく答えづらい感じがして。

もらうものだったら、必要なものを贈られる方が使えるし合理的でいいですね。

[C344] みなさん、こんにちは~♪

みなさん、たくさんコメントありがとうございます♪
関心の高さにびっくり!
招待状のカードがすごく素敵だったので、それもアップしてみました。話題のギフトリストのカードも併せて♪

>綾華ママさん
そう、発想はすごく良いと思うんですけど、日本の昔ながらのしきたりを大事にする世代の方たちからは不躾だとか言われそうですよね(苦笑)
日本のご祝儀渡して結局それで買うお返しなんかも、素直に考えれば可笑しな話なんですよね。

>ココペリさん
ちょっと日本じゃ想像できないから勘違いしちゃいますよね(^^;
斬新なアイデアですけど、海外では結構一般的になっているようです。
企業も色々考えるんですね~。お店を選んでくれさえしたら、そこでまとまった買い物がされるわけですからね。うまいマーケティング戦略とも思います。

>すろうさん
やはり情報通のすろうさんはご存知でしたか。しかもおフランス語だ!
このネットでっていうのがすごく現代的で、忙しい人たちには便利なシステムですよね。
仕事仲間って、仕事で練られた者同士だからこそさっぱり言えちゃうかもしれませんね。そういうところからきっと浸透していくのかな?

>mimiyさん
そうなんですよね。やっぱり控えめが美徳の日本人にはなかなか馴染みにくいかもしれません。
でも↓アンさんもおっしゃるように、カタログでのお返しも初めはみんなぎょっとしたけど、今ではずいぶん利用者が多いですよね。
そのうち日本でもリストが回ってくる日が来るんじゃないかな。
エコの面を意識する層にも拡がる気がします。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : きららノート
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  • 編集

[C345]

招待状、おしゃれですね~。ノットがかわいいです。
たしかに、こんなにセンスのいい人には、どんなプレゼントを送ったらいいのか、困ってしまいそうだし、リストがあれば助かるかもww
ギフトリストとは、なんとも合理的なシステムですね。
でも、私としては、ダブらないように、こっちから欲しい物を聞くことはありますけど、貰う側からこれちょうだい、とはやっぱり気が引けて、よう言えませんね。

[C346] tetsunさんへ♪

そう、彼女大学でアートと英語を専攻していて個人的なものもすごくセンスが良いんです。すごく華やかな人だけど、いやらしい派手さはみじんもなく。
こちらとしては、はっきり教えてくれてよかったです。
そのリストの中では選べるので、一緒にお菓子作りした想い出も込め、オーブングローブとル・クルーゼのグラタン皿のようなものにしました。他の人に相場も聞いてみたら、日本と違ってかなり低めのようで、その点でも日本より言いやすいのかもしれませんね。
  • 2006-06-24
  • 投稿者 : きららノート
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イギリスの結婚祝い事情

7月末に友達の結婚式に出席します。
こちらウェールズではなく、イングランドのケント出身の2人。

先週結婚式の招待状が届きました。
中にはセンスの良い招待状に、クリスチャンである彼らの教会までの地図、そしてギフトリストのカード。
DSCN3463.jpg

留めるノットが素敵
DSCN3462.jpg

ギフトリストの中には新郎新婦の名前、彼らが作ったリストの番号、いつからいつまで公開かが載っています。
DSCN3469.jpg


こちらでは近頃、結婚祝いの贈り物として、新郎新婦が好きなブランドのHPでギフトリストというものを作りネット上で公開し、そこからお祝いをあげる人たちが選んでいくというシステムが多いようです。
結婚する2人が欲しい品をリストにして配るのです。
↓これがそのギフトリスト。お高めのバーベキューグリルからからおたまやフライ返しまで。商品券もあります。
20060621052709.jpg

これはもう誰かが買ったから、私はこれを買おうというようにそれぞれが選んでいくのです。

これを初めて聞いたときは正直びっくりでした。
何が欲しいかリストにして、それもブランドの指定つき?!
でもこれならトースターを5台ももらったりしなくて済むのよと。
確かに使わないもの、自分の趣味でないもの、ダブってしまったものなど、もらって困るよりは無駄の無いシステムかもしれません。
アメリカではプレゼントなどを買い取るお店があったり、ネットで売ったりも一般的とか。
イギリスでもebay(楽天のようなサイト)なんかで、『プレゼントでもらったけど要らないので売るから未使用』というものが目立ちます。

それよりは、実際に使ってもらえる、当人たちが欲しいものをあげるのはすっきりして良いのかもしれません。

14件のコメント

[C333]

こんにちは♪
何だかイギリス人(欧米人と言った方がいいのかしら?)らしいですね。
でも、私もこの方法賛成かも???です。
欲しい物がいただけるなんて、いいですね。
ギフトって、なかなか趣味が合うものがなかったりしますし。。。
  • 2006-06-21
  • 投稿者 : chissayuki
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[C334] すご~い!!

こんにちは~!!
は・・・はじめて聞きました~(>∀<)
すっごいですね~!!
日本人には抵抗がありそうなお話(・w・)
でも、わたしは賛成派だな~♪
プレゼントを選ぶ楽しみないのは、ちょっと寂しいけれど・・・
本人たちが喜ぶものを送れるって事がいいですね~♪
もらう方も嬉しいし~(^∀^)

結婚式の形もいろいろと変わっていくんですね~
日本でも取り入れる日は・・・・・・・・・・・??
う~ん。。。きっと遠いね~(^-^;)

[C335]

イギリスも同じ方法なんですね~。アメリカでもまったく同じ事をします。招待状に必ずGift Registeryが書いてあるんですよね。合理的で良いと思います。でも日本の方法がもっと合理的だと思う。 Giftは現金で。アメリカでもアジア人の結婚式は贈り物は現金という場合もあるようです。

[C336]

こんにちは~♪
なかなか合理的で良いですね。親子・兄弟であっても趣味の違いが
あって気に入らない事ってあるから、こうやって本人達が本当に欲しい
物を贈るって、贈った方も「気に入ってもらえたかしら?」なんて
悩まなくって良いから賛成です。
最近は結婚・お葬式などのお返しにカタログから選ぶのが多くなって
きました。最初は抵抗あったけど、気に入らない物や同じ物よりも、
自分の欲しい物が選べて良いな・・・と思える様になってきましたよ。

[C337]

こんばんは。
すごく合理的ですよね。
結婚式の引き出物って渡すほうも貰うほうも悩みますよね。
カタログで選んでもらうのが一番いいのかもしれないと思いつつ、いざ自分がカタログで選ぶ立場だと、なかなかコレっていうのがないことがよくあって期限ギリギリまで悩んだりすることが多いように思いますね。
私の結婚式の場合、カタログも考えたんですが、
結婚式で貰ったっていう覚えてて欲しくて
お皿を引き出物に選んだんですが、物が重くてそれを持ち歩くのを考えたら申し訳なかったと後悔してしまいました。
難しいところですよね・・・。
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : ココペリ
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[C338] みなさんコメントありがと~♪♪

>chissayukiさん
アメリカでもフランスでもこのシステムが浸透しているようです。
きっともっと色んな国で常識になってるんでしょうね。
どうしてもその人の色とかが出てしまうから、ちょっとお部屋の雰囲気と合わなかったりとかありますよね(^^;

>miyukiさん
日本人の感覚からはちょっとびっくりですよね。
そう、色々その人をイメージしてあれこれ悩みながら選ぶのが楽しかったりするんですけど、それって自己満足ってことかぁ~と思ったらスッキリ納得しました。
喜んでもらえるのが一番大事なことなんですもんね。
もらう方の想定外の楽しみも減っちゃうんですけどね(苦笑)

>chiblitsさん
アメリカもやっぱり一緒なんですか。
日本人や中国人はお金ですね。これこそちょっと欧米の人に結婚祝いのしきたり話すのためらうなぁと思っていました。
ギフトリストなら確かに無駄がなく、確実で合理的な方法ですね。
そのシステムさえ一般的になっていれば、気兼ねなくリクエストもできそうですね。新しく生活を始める二人が本当に必要なものが
ほとんど揃ってしまうわけですしね。

>アンさん
こんにちは♪
そうですね、確かに家族でも好みがまったく違っていることもありますもんね。
うちは祖母の趣味が難しくて、母も私も何かあげても着てるところを見たこと無いねぇ~とがっくりした思いがあります(苦笑)
確かにカタログのお返しが出始めのころもみんな抵抗持ってましたよね。
私はアレで1度もらい損ねています(^^; 
引き換え期間が終わってしまい・・・まぁこれは自分のせいなんですけどね~。
特別なものや、お手製のものをあげたいと思っていたときには残念ですね。
でもやっぱりパートナーにはこれからも、思いを込めて選びたいなぁとはおもいます。

>ココペリさん
引き出物も悩みますね。でもこれは引き出物じゃあないんですよ。お祝いする方。
それを、もらう方がリクエストするんです。
私もさんざんカタログ悩みます。悩んだ挙句、その辺のおもちゃ屋さんで500円ぐらいで売ってそうなものを選んだり(苦笑) あとは期限がうっかり切れてしまったり。
そう、妹のときもお皿でしたよ!やっぱり使うたびにあの時のお皿だねって思い出せて大事にも使うし、思い出の品にはなっていますよ(^-^*
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : きららノート
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[C339] そういえば・・・

彼のNYに済むアメリカ人の友達が結婚した際、上司からかなりの額のお祝い金をもらったとか。結婚で頂いたご祝儀で貯金ができるほどだったそうです。
ちなみに2人ともファミリー結束の強いイタリア系でもユダヤ系でもありません。
日本でも地域によって冠婚葬祭のしきたりが違うように、外国でも地域・人種・宗教・家族によってさまざまなんですね。
こういう文化の違いが知れるのって本当に面白い!
  • 2006-06-22
  • 投稿者 : きららノート
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[C340] よいこと

すごくいいアイディアだと思う・・・けど
日本では受け入れられにくいね~きっと。
だいたい人に欲しいものをハッキリ言うなんて失礼にあたる
とか何とかでジジババたち怒り狂いそう(-_-;)
無駄を省くことは大事だし何が喜ばれるか迷いに迷うくらい
ならこのシステムの方がずっと楽だよね~^^
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : 綾華ママ
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[C341]

あぁーなるほど!!!
お恥ずかしい・・・勘違いでした。。すみません。
そう考えるとますますすごいシステムですよね。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : ココペリ
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[C342]

おお、これがリストドゥマリアージュってやつでしょうか。
なんとなく話に聞いた事はありますが、いいなぁ♪
しかもネットで公開(><)すごい。
私は自分が結婚する時、仕事仲間に対してだけは
相談した結果、リストアップしました^^;
そんなに細かい値段やブランドは書かなかったけど、
選ぶ方も助かったと言ってました。
親戚の方や年配の方に対してはさすがに無理ですね。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : すろう
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[C343]

ほしいものを聞かれても、日本だったら、この習慣は浸透しなさそうですね。
日本だと遠慮やなんとなく答えづらい感じがして。

もらうものだったら、必要なものを贈られる方が使えるし合理的でいいですね。

[C344] みなさん、こんにちは~♪

みなさん、たくさんコメントありがとうございます♪
関心の高さにびっくり!
招待状のカードがすごく素敵だったので、それもアップしてみました。話題のギフトリストのカードも併せて♪

>綾華ママさん
そう、発想はすごく良いと思うんですけど、日本の昔ながらのしきたりを大事にする世代の方たちからは不躾だとか言われそうですよね(苦笑)
日本のご祝儀渡して結局それで買うお返しなんかも、素直に考えれば可笑しな話なんですよね。

>ココペリさん
ちょっと日本じゃ想像できないから勘違いしちゃいますよね(^^;
斬新なアイデアですけど、海外では結構一般的になっているようです。
企業も色々考えるんですね~。お店を選んでくれさえしたら、そこでまとまった買い物がされるわけですからね。うまいマーケティング戦略とも思います。

>すろうさん
やはり情報通のすろうさんはご存知でしたか。しかもおフランス語だ!
このネットでっていうのがすごく現代的で、忙しい人たちには便利なシステムですよね。
仕事仲間って、仕事で練られた者同士だからこそさっぱり言えちゃうかもしれませんね。そういうところからきっと浸透していくのかな?

>mimiyさん
そうなんですよね。やっぱり控えめが美徳の日本人にはなかなか馴染みにくいかもしれません。
でも↓アンさんもおっしゃるように、カタログでのお返しも初めはみんなぎょっとしたけど、今ではずいぶん利用者が多いですよね。
そのうち日本でもリストが回ってくる日が来るんじゃないかな。
エコの面を意識する層にも拡がる気がします。
  • 2006-06-23
  • 投稿者 : きららノート
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[C345]

招待状、おしゃれですね~。ノットがかわいいです。
たしかに、こんなにセンスのいい人には、どんなプレゼントを送ったらいいのか、困ってしまいそうだし、リストがあれば助かるかもww
ギフトリストとは、なんとも合理的なシステムですね。
でも、私としては、ダブらないように、こっちから欲しい物を聞くことはありますけど、貰う側からこれちょうだい、とはやっぱり気が引けて、よう言えませんね。

[C346] tetsunさんへ♪

そう、彼女大学でアートと英語を専攻していて個人的なものもすごくセンスが良いんです。すごく華やかな人だけど、いやらしい派手さはみじんもなく。
こちらとしては、はっきり教えてくれてよかったです。
そのリストの中では選べるので、一緒にお菓子作りした想い出も込め、オーブングローブとル・クルーゼのグラタン皿のようなものにしました。他の人に相場も聞いてみたら、日本と違ってかなり低めのようで、その点でも日本より言いやすいのかもしれませんね。
  • 2006-06-24
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