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[C113]

チャリティーマラソンって素敵ですよね
日本ではフリーマーケットやリサイクルって最近目立ってきた感じがありますが、チャリティーっていうのはまだまだ根付いてないような気がしますね 誰かのため、何かの為に少しでも役立つことが出来るっていうことは素晴らしいことですね 
来年は走れるといいですね!
  • 2006-05-08
  • 投稿者 : ココペリ
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  • 編集

[C116] ココペリさん

日本では24時間テレビとか、最近では地震などの被災地への募金などをコンビニなどで見かけたりもしたけど、常日頃からのチャリティーってあまり身近じゃないですよね。
災害が起きたときじゃなくても、いつでも身近に利用できるところがあればもっと自然と意識も高まるように思うんですけどね。気張って"チャリティーする"というんじゃなくて、日頃のちょっとした気づかいというのかな?子供にも自然と身につきますね、きっと。
うーん、まずは走れるのか?ってところからスタートです(^^;
  • 2006-05-08
  • 投稿者 : きららノート
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  • 編集

[C117]

チャリティーレースというものを初めて聞きました。
ごく自然に生活の中にチャリティーやボランティアの精神が溶け込んでいる、そんな社会は日本にはまだまだ遠い気がします。ヨーロッパはそういう意識が高いですよね。なぜなんでしょうね?
来年は走れますようにv-354

[C118]

チャリティーレースは色々なレベルでアメリカにもあります。子供達が小学校の時は、マイルの代わりに、校庭を何周って感じで。マラソン、サイクリング等色々です。 イベントを上手に使って寄付金を集めるのは効果がありますよね。

[C119] こんばんは♪

>tetsunさん
そうですね、チャリティー精神は欧米の方が進んでいると思います。その代わりと言ってはナンですが、イギリスは環境への取り組みが遅れているように思います。この地域が特に酷いのですが、都市ロンドンでもそんなに変わらないとか。ちょっと意外でした。
今やゴミの分別なんて、日本やドイツ、北欧のような生真面目気質の人種だけがする特別なことでもないと思うんですけどね。イギリスもちっちゃな島国なのに。
国によって力の入れどころの違いが興味深いです。

>chiblitsさん
アメリカも何でもイベントにして楽しむの上手ですね(笑)
そういう意識が子供の頃から自然と身につけられる環境は大切だと思います。
日本の学校もバザーとか赤い羽根募金はありましたけど、物だけじゃなく、自分の体を動かすことで誰かの役に立つことの方が、もっと興味が持てるような気がします。
  • 2006-05-09
  • 投稿者 : きららノート
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Race for Life

今朝外に出たら海沿いにたくさんの人だかり。
広場には"FINISH"の文字のゲートが。
ピンクのゼッケンをつけた女性がどんどん海に集まってきます。
DSCN2534.jpg

今日はがん研究のための機関"Cancer Research UK"の主催する女性だけのチャリティーレース"Race for Life"の開催日でした。
DSCN2538.jpg

DSCN2540.jpg

彼のボスもよくチャリティーで走りに行きます。
1マイル=いくらと換算して、ランナーが走ることで寄付を募るわけです。その都度学科のみんなで寄付をしているらしい。
今回のレースも知っていれば私も出たかったなぁ。
特に最近出たいと思う話があったから、ミスったことが悔やまれます。

この国はこういったチャリティーのリサイクルショップがたくさんあり、こんなちっちゃな街にも"Cancer Research UK""Oxfam"といった大手のショップから小さな個人規模のショップがいくつもあり、みんな大いに活用しています。働く人も全てボランティアで賄われ、商品もすべて寄付で運営されています。
実は私リサイクル品に若干抵抗があるんですが、チャリティーのお店のものは割りと綺麗な物や新品が多い。彼の学科の給湯室にあるコーヒー豆はOxfamで買っているもの。
他のリサイクル屋に行くと、え?これは売っちゃあいかんでしょう!というものも売っていてさすがにぎょっとするんですけどね。。(例えば使用済み木べらとか履きこんだ靴とか・・・(-_-;)

すごく良いサイクル。物も生き返る。思いやる心も生き返る。
いつも飲むコーヒー豆やカードをそこで買うだけでも、ちっちゃな何かの一部になるでしょう。

来年は走れるように体力つけとかなきゃなー。

5件のコメント

[C113]

チャリティーマラソンって素敵ですよね
日本ではフリーマーケットやリサイクルって最近目立ってきた感じがありますが、チャリティーっていうのはまだまだ根付いてないような気がしますね 誰かのため、何かの為に少しでも役立つことが出来るっていうことは素晴らしいことですね 
来年は走れるといいですね!
  • 2006-05-08
  • 投稿者 : ココペリ
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[C116] ココペリさん

日本では24時間テレビとか、最近では地震などの被災地への募金などをコンビニなどで見かけたりもしたけど、常日頃からのチャリティーってあまり身近じゃないですよね。
災害が起きたときじゃなくても、いつでも身近に利用できるところがあればもっと自然と意識も高まるように思うんですけどね。気張って"チャリティーする"というんじゃなくて、日頃のちょっとした気づかいというのかな?子供にも自然と身につきますね、きっと。
うーん、まずは走れるのか?ってところからスタートです(^^;
  • 2006-05-08
  • 投稿者 : きららノート
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[C117]

チャリティーレースというものを初めて聞きました。
ごく自然に生活の中にチャリティーやボランティアの精神が溶け込んでいる、そんな社会は日本にはまだまだ遠い気がします。ヨーロッパはそういう意識が高いですよね。なぜなんでしょうね?
来年は走れますようにv-354

[C118]

チャリティーレースは色々なレベルでアメリカにもあります。子供達が小学校の時は、マイルの代わりに、校庭を何周って感じで。マラソン、サイクリング等色々です。 イベントを上手に使って寄付金を集めるのは効果がありますよね。

[C119] こんばんは♪

>tetsunさん
そうですね、チャリティー精神は欧米の方が進んでいると思います。その代わりと言ってはナンですが、イギリスは環境への取り組みが遅れているように思います。この地域が特に酷いのですが、都市ロンドンでもそんなに変わらないとか。ちょっと意外でした。
今やゴミの分別なんて、日本やドイツ、北欧のような生真面目気質の人種だけがする特別なことでもないと思うんですけどね。イギリスもちっちゃな島国なのに。
国によって力の入れどころの違いが興味深いです。

>chiblitsさん
アメリカも何でもイベントにして楽しむの上手ですね(笑)
そういう意識が子供の頃から自然と身につけられる環境は大切だと思います。
日本の学校もバザーとか赤い羽根募金はありましたけど、物だけじゃなく、自分の体を動かすことで誰かの役に立つことの方が、もっと興味が持てるような気がします。
  • 2006-05-09
  • 投稿者 : きららノート
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